大人に気付いてほしい子どもが出してるSOSと対応策
明治図書「教育zine」
過去17年、このような主催者さまからご依頼をいただいてきました。
あなたの団体に近いものをお選びください。
3つのテーマでお話しします
「見守るしかない」と言われ続けた保護者の方へ。 当事者経験と、1,000組超の親子と向き合ってきた現場から、 今日からできる関わり方をお伝えします。
演 題 例褒めるだけが、自己肯定感を育てるわけじゃない。 D.Liveが大切にしてきた自尊感情の考え方と、 現場で見えてきた関わり方を、 わかりやすくお話しします。
演 題 例怒るのに疲れたお父さん・お母さんへ。 「ちゃんとしなきゃ」と頑張ってきた人ほど、 肩の力を抜けなくなっています。 家庭教育の講座として、多くの自治体・PTAから ご依頼いただいてきたテーマです。
演 題 例目的に合わせてお選びいただけます
テーマに沿ってお話しする、基本のスタイル。
保護者向け・教職員向け研修に最適です。
近年もっとも好評のスタイル。
冒頭20〜30分で本題をお話しし、残り時間はすべて質疑応答に。
参加者のみなさまに付箋で質問を書いていただき、
一つひとつその場で回答します。
参加者が手を動かしながら学ぶ形式。
田中はワークショップデザインの実績多数。
少人数研修・PTA役員研修などに適しています。
主催者さまの許諾をいただき、
講演をYouTubeに公開しています
(現在30本以上)
講演の様子を、
動画で確認できます。
ご検討の際にお役立てください。
2人体制でお受けしています
代 表 理 事
ぼく自身、小学生の頃から行き渋りがありました。 高校では、学校へ行けず、河川敷で日々を過ごす。 大学時代は、引きこもりも経験。 どうすればいいのか、どうしたらいいのか。 まったく分からず、暗闇の中を進んでいる感覚でした。 保護者のかたからの「フリースクールを作ってください」という 言葉を皮切りに、気がつけば10年。 1,000組ほどの親子と向き合ってきました。
副 理 事
大阪府の小学校で4年間、教師を務めました。 学校現場では、自信のない子、親の期待に過度に応えようとする子、 愛情に飢えている子など、一見「普通の子」の裏にある 悩みに向き合ってきました。 その経験から、子どもが「大切にされている」と 実感できることの大切さに気づきました。 現在はフリースクールの運営を担当し、 思春期の子どもたちと日々関わっています。
田中は不登校・引きこもりの経験者。
得津は元小学校教員・公認心理師。
自尊感情の考え方や子どもとの関わり方を、
平易な言葉でお伝えします。
フリースクールを10年以上運営。
日々子どもと関わる中で培った実践知があります。
2009年より約17年、全国でお話ししてきました
主催団体のご担当者さまより
自尊感情についての解説、日ごろの活動での実践から得られた「子どもの意欲を育む」関わり方等について、とてもわかりやすくお話しいただき、参加者からも「目からウロコ」「楽になった」等、ご好評をいただきました。
今年度は、子どもの自尊感情・自己肯定感を育むことをテーマに研修を計画しました。田中さんに講師として来ていただき、ご自身の体験やD.Liveでの取組をもとにお話ししていただきました。多くの具体的なヒントをいただき、参加者からは大変好評でした。
子どもの意欲をキーワードに講師を探してD.Liveさんにたどり着きました。自尊感情のわかりやすい解説と、実際の体験や事例をもとにした具体的な内容をお話しいただき、参加された皆さんからも「面白くタメになった」と大好評でした。
講演にご参加された保護者・教職員さまより
私は今まで「子育て劣等生」だと思いながら子育てをしてきました。自尊感情が低いまま、子どもと向き合っていたのだと気づきました。「がんばらない・自分を否定しない・答えを探さない」ように心掛けたいです。
怒ってしまうということは、結局子どもに期待をたくさんしていたのだなとわかりました。期待しすぎず、がんばりすぎず、やっていきたいなと肩の力がぬけてよかったです。
自己受容ができないと他者受容ができないということを心に刻んで、まずは自分自身を認めていきたい。
MEDIA & AWARDS
これまで、新聞・テレビ・ラジオ・専門誌などで取り上げていただきました。
AWARDS
2011年11月
内閣府
地域社会雇用創造事業 受賞
内閣府
2019年9月
第33回 ハン六助成
受賞
公益財団法人 ハン六文化振興財団
第33回 ハン六助成 贈賞式(2019年9月1日 琵琶湖ホテル)
MEDIA
新聞・テレビ・ラジオ
BOOK
COMING SOON / 2026 AUTUMN
17年の現場で培った、不登校・自尊感情・子育てへの向き合い方を一冊に。
これまで全国の保護者・教育関係者にお伝えしてきた内容を、書籍としてまとめます。
詳細は決まり次第お知らせいたします。
料金・ご依頼の流れ・よくあるご質問
下記フォームから、わかる範囲でご記入ください
田中または事務局より一次返信いたします
テーマ・当日の流れを一緒に組み立てます
必要書類を整えて正式契約
開催後、アンケート共有もいたします
稟議・ご検討に使える資料をPDFでご用意しています。
必要に応じて、下のフォームからご相談内容をお送りください。
日程未定・ご予算未定でも構いません。
まずはお気軽にご相談ください。