沿革

 

【2009年 5月】

 高校生のときに引きこもりだった代表の田中が、”カタリバ”を知り、自分も子どもたちが将来につ いて考えるキッカケを作りたいという思いから、D.Live(ドライブ)を創設。

 

【2009年 7月】

中学生向けの夢応援フリーペーパー「ユメヲカナエル」を500部発行。 イベントに向け、京都青少年ゆめネットワーク主催の『ゆめ企画コンテスト』にて助成金を頂く。

また、UHA味覚糖や日本コカコーラより物資の協賛を得る。

 

【2009年 8月】

山科青少年野外活動センターにて、大人のゲスト8人(落語家、書道家、起業家など)と中学生が 夢や将来について語り合う「カッコいい大人プロジェクト」を実施。

中学生40人集客。エフエム京都や京都新聞に取り上げられる。


【2010年 1月】

京都商工会議所青年部と共催で「しごとをかんがえる」というタイトルでワールドカフェイベントを開催。

社会人、学生含め100人超を集客。


【2010年 5月】

京都商工会議所青年部と共催。

自分の好きなことを語り、自己肯定感を高めるというコンセプトのイベント「めっちゃすきやねん」を開催。

社会人、学生含め60人ほどを集客。

 

【2011年 2月】

「ファンキーな問題解決能力をつけよう」というワークショップを西日本学生教育セミナーの 分科会として実施。

学生、社会人含め計70人を集客。


【2011年 8月】

タリーズコーヒー梅田茶屋町MBS店にて、職業体験イベント「コーヒースクール for kids」を実施。

2回行い、各回とも6人の小学生が参加。


【2011年 11月】

内閣府地域社会雇用創造事業事業「グラウンドワーク・インキュベーション」にて、助成金を獲得。